観光旅行ガイドブック

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本・ゲーム・DVD・CD 中古買取・販売専門店
るるぶ富良野美瑛―札幌旭川 (’07) るるぶ富良野美瑛―札幌旭川 (’07)
(2006/05)
JTBパブリッシング
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旭山動物園はもちろん、ドラマ「北の国から」の舞台からパッチワークの丘まで、雄大な大地の情報が満載。富良野・美瑛、旭川、札幌の3つのエリアを賢く楽しむモデルプランも紹介。データ:2006年2月末日現在。

利尻・礼文自然観察ガイド 利尻・礼文自然観察ガイド
杣田 美野里、宮本 誠一郎 他 (2006/04)
山と溪谷社
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日本列島の北の端に位置する不思議なふたつの島、利尻・礼文の自然を旅するガイドブック。
広大な丘、火山、海岸草原、湿原、原生林、海などに生息する花や動物、おすすめの自然観察コースなどを紹介する。

【目次】
 第1章 礼文島の丘
 第2章 利尻の頂
 第3章 湿原
 第4章 海岸草原
 第5章 森
 第6章 海

【カスタマーレビュー】
利尻・礼文をこよなく愛する全ての人へ
今日、本屋へ行ったら、レジの横にこの本が平積みされていた。
筆者を見て、中身も見ないで即購入!知人の杣田さんと写真家の宮本さん、それに利尻博物館の学芸員の佐藤さんとの共著。出版社は、山と渓谷社。
杣田さんと宮本さんの共著『礼文花の島 花の道』『利尻 山の島花の道』『サロベツ 花原野 花の道』の三部作は、北海道新聞社刊の本で最も売れている本の一つらしいけど、これでついに全国の書店にこの本が売られるということ。まるで、大泉洋が全国放送の番組に出るような気持ちだ!
執筆者はもう一人。利尻在住の小杉和樹さん。おおよそ利尻にまつわることはなんでも知っているすごい方。

この本は売れてほしい。中身もとても充実している。さしずめ、利尻・礼文に関する百科事典みたいなものですね。たぶん、今後、利尻礼文を訪れる観光客はこの本を手に訪れることになるでしょう。

昔、アウトドア雑誌のコピーで、「旅に出なくても詰めるだけで楽しいパッキング」という笑える文字が表紙に踊っていたけど、これは、本当に島にこなくても「読むだけで楽しい」こと請け合いです。

これから利尻・礼文を訪れたい人も、再訪を計画している人も。行きたいけど何かの都合でままならない人も。まずは書店へ行きましょう。近場の図書館でこの本を購入リクエストしましょう(笑)!

ベストドライブ北海道 (2006-07) ベストドライブ北海道 (2006-07)
(2006/04)
昭文社
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雄大な風景や豊富な食材など、北海道ならではの魅力を徹底的に満喫するためのドライブガイドです。道内各空港を発着地として、日帰りプランと長距離プランの両方からモデルコースを17本紹介。

★札幌(千歳)起点の主なコース
 ▽ ニセコ・積丹半島
 ▽ 富良野・美瑛
 ▽ 支笏湖・洞爺湖
 ▽ 日高サラブレッド街道
 ▽ 増毛・雄冬岬 など

★その他の空港起点の主なコース
 函館から ▽追分ソーランライン ▽大沼公園・恵山
 帯広から ▽然別湖・ひがし大雪 ▽南十勝・えりも岬
 釧路から ▽阿寒・摩周・屈斜路 ▽納沙布・野付半島
 旭川から ▽日本海オロロンライン など

北海道 北海道
(2004/10)
JTBパブリッシング
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歴史、自然、科学etc.うんちく満載の誌面構成で男の知的好奇心を満たすトラベルガイド。厳選したテーマと旅心誘われる写真満載。北海道の雄大な大地を列車で案内。知床の大自然も紹介。
データ:2004年8月現在。

【目次】
 * 札幌
 * 旭川・富良野
 * 帯広・十勝・襟裳
 * 函館・大沼
 * 釧路・阿寒・摩周
 * 稚内・礼文・利尻

高山 飛騨路 (’06-’07) 高山 飛騨路 (’06-’07)
(2006/03)
昭文社
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日本の美を再発見する高山、飛騨路のガイドブック。
高山ぶらり旅情報、上高地散策プラン、温泉天国奥飛騨で湯三昧などの他、各エリアガイドも充実。取り外せる詳細マップ付き。
データ:2005年12月~2006年1月現在。

北海道 幸せ鉄道旅 北海道 幸せ鉄道旅
矢野 直美 (2005/07)
北海道新聞社
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各駅停車で北海道をめぐろうと思った。ひと駅ごとに足を停めて、走る列車に乗って、ゆっくりゆっくり見て、聞いて、かいで、味わって、感じながらただ旅することを目的にした旅がしたかった。ゴールなんか決めず、行けるところまで進もう。スタートにこだわらず、その場所から始めてみる。時にはイベント列車にも乗ってみよう。自分への約束事はひとつだけ、決して急がないこと。各駅停車を軸にした、北海道をめぐる列車の旅、それは二〇〇二年から二〇〇五年まで続いた。

【目次】
釧網本線(網走‐東釧路)
留萌本線(深川‐増毛)
室蘭本線(岩見沢‐長万部)
千歳線(白石‐沼ノ端)
富良野線(旭川‐富良野)
宗谷本線(旭川‐稚内)
日高本線(苫小牧‐様似)
学園都市線(桑園‐新十津川)
根室本線(滝川‐根室)
津軽海峡線(木古内‐中小国)
石北本線(新旭川‐網走)
江差線(五稜郭‐江差)
石勝線(南千歳‐新得)
ふるさと銀河線(北見‐池田)
函館本線(旭川‐函館)

釧路湿原 釧路湿原
杉沢 拓男 (2000/06)
北海道新聞社
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日本最大の湿原「釧路湿原」の四季の移り変わりから動植物の様子、地区別の湿原の楽しみ方などを詳しく解説した自然ガイド。
国内で数少なくなった湿原という自然環境を残していく為に、人はどのように考え行動すればよいかという事も視野に入れ、国立公園になって10年の釧路湿原の素晴らしさを、カラー写真で紹介。

【目次】
“水の大地”釧路湿原
釧路湿原春・夏・秋・冬物語
釧路湿原の自然を探る
湿原の生きもの
タンチョウの話
釧路湿原不思議ゾーン
釧路湿原を楽しむ〔ほか〕