科学・生物・テクノロジー

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乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船
真島 満秀、小賀野 実 他 (2003/11)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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本書では、鉄道・自動車・飛行機・船の4つの分野の乗り物を紹介する。人々が移動に利用したり、世界中から生活に必要な物を運んできたりと、乗り物は、毎日のくらしにとって、なくてはならないもの。最近では、快適な移動や地球の環境のことも考えて、乗り物はつくられている。この図鑑で、新しい乗り物の仕組みやひみつを見てみよう。

最新の写真と詳しい解説で、鉄道・自動車から飛行機・船まであらゆる乗り物約600種類を紹介。
仕組や秘密はもちろん、乗り物にたずさわる仕事や働く人たちも、詳しく解説。
いちばん新しい乗り物図鑑の決定版。

大好評の「小学館図鑑NEO」シリーズの8冊目。鉄道・自動車から、飛行機・船まで約600種類の乗り物を、わかりやすい写真と詳しい解説で紹介する 1冊です。鉄道では、子供たちに大人気の新幹線から、旅情を誘う特急列車などを美しい写真で紹介。自動車では、生活を守る消防車・警察の自動車から、建設機械など、たくさんの種類を紹介しながら、環境にやさしい燃料電池車の仕組みまでを解説します。飛行機・船もいろいろなタイプの最新の写真と情報を満載。また、乗り物の仕組みや秘密も、わかりやすい図解を豊富に使って解説。さらに、特集記事やコラムでは、普段見られない乗り物に携わる仕事や働く人の様子を、最新の写真で紹介します。

目次
鉄道―駅へ行ってみよう!(新幹線、世界の高速列車 ほか)
自動車―町の自動車を見てみよう!(消防の自動車、警察の自動車 ほか)
飛行機―空港へ行ってみよう!(旅客機、はたらく飛行機 ほか)
船―港へ行ってみよう!(クルーズ客船、カーフェリー ほか)

植物植物
門田 裕一、和田 浩志 他 (2002/06)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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最新の子ども向け図鑑シリーズ。
約30年ぶりの子供向け新図鑑シリーズ。「植物」では子供に身近な植物を中心に、主に環境別に種を収録。超一流の美しいイラストと写真で、わかりやすく解説します。
調べ学習対応の「やってみよう」コラムも多数掲載。

美しいカラー写真と精密な図版で、就学前の幼児から小学校高学年までの子供たちに好奇心と学ぶ意欲を与えるビジュアル図鑑。約1200種の植物を、身近な種類を中心に美しいイラストと写真で紹介します。あわせてキノコ、カビ、変形菌などのなかまを紹介します。植物では、まず主に被子植物のなかまを取り上げ、「身近な植物」「山の植物」「深い山の植物」など、植物が生活する環境や場所別に解説します。次に、裸子植物、シダ、コケなどの被子植物以外の植物を紹介します。
また、植物ではない、キノコ、カビ、変形菌などのなかまも分類別に解説します。

目次
場所で植物を紹介するページ(身近な植物。山の植物。深い山の植物 ほか)
なかまで植物を紹介するページ(裸子植物のなかま。シダのなかま。コケのなかま ほか)
菌類などのページ(キノコのなかま。カビ・地衣類・変形菌類)
植物の基本がわかる(植物の体と働き)

人間・いのちの歴史 (小学館の図鑑・NEO)人間・いのちの歴史 (小学館の図鑑・NEO)
松村 譲兒、 他 (2006/02/24)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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人間の体と心のつくりと働き、成長のしかたについて、読者といっしょに考える本。最新の情報を、美しいカラー写真と精密な図版、迫力のイラストで詳しく解説。「もの知りコラム」「仕事コラム」など、自由研究のヒントも満載。

体と心のつくりと働き、成長のしかたを説明

『人間/いのちの歴史』は、わたしたち自身について知ることができる図鑑です。体や心はいつもあなたといっしょ、あなた自身です。でも、あなたは体や心のことを、ちゃんと知っているでしょうか。例えば、あなたが眠っているとき、あなたの中で働いているのは何か知っていますか。歩いているときはどうですか。 この図鑑では、(1)体のつくりと働きについて、(2)心や脳のしくみについて、(3)体や心の成長/発達について、また、(4)体や心・脳のしくみが長い時間をかけてつくられてきたプロセスを知ることができます。 体は身近なようで、健康な子どもには意外と身近ではありません。この本では、質問コーナーを設け、どうしてゲップが出るの、爪を切っても痛くないのはなぜなど、子どもが感じる質問から親しみやすい形で体の知識に入れます。親子で話し合うにも絶好の本です。

目次
感じるための器官
情報をコントロールする器官
ものを取りこんですてる器官
体の中の流れ
体を動かすしくみ
体をつくる細胞
健康に生きる
ヒトの誕生
心と体の成長
大人って何?
さまざまな心

水の生物 (小学館の図鑑NEO) 水の生物 (小学館の図鑑NEO)
白山 義久、松沢 陽士 他 (2005/02)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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水の環境に生活する生物のなかで、特に背骨をもたない「無脊椎動物」とよばれるグループの図鑑。水にすむ無脊椎動物のうち、身近ななかまを中心にすべてのグループ(門)に属する動物を、分類順に紹介。あわせて、たった1つの細胞でできている「原生生物」とよばれるグループも紹介しています。

カニや貝など、水にすむ生き物の最新図鑑
大好評の子ども向け図鑑シリーズ「NEO」の最新刊。子どもに人気のザリガニやヤドカリ、カニをはじめ、クラゲ、貝、イカ、タコ、エビ、ヒトデ、ウニなど、水にすむ無脊椎動物(背骨のない動物)約930種を、撮り下ろしの美しい標本写真と、生態写真を中心に紹介します。またあわせて、アメーバ、ミドリムシなどの、原生生物とよばれる生物も紹介します。執筆・監修には、国内第一線で活躍する研究者が、それぞれのジャンルを担当して最先端の情報を提供しています。最新の研究に基づき、すべてのグループ(門)に属する生物を分類順に掲載しており、子ども向け図鑑としては今までにない、画期的な構成となっています。カタツムリやミミズなど、陸上の無脊椎動物の一部も紹介します。

目次
・原生生物 ・海綿動物 ・平板動物 ・刺胞動物 ・有櫛動物 ・扁形動物 ・中生動物
・有顎動物 ・腹毛動物 ・内肛動物 ・外肛動物 ・有輪動物 ・ほうき虫動物 ・腕足動物
・ひも形動物 ・毛顎動物 ・軟体動物 ・環形動物 ・星口動物 ・緩歩動物 ・有爪動物
・有棘動物 ・線形動物 ・類線形動物 ・節足動物 ・棘皮動物 ・半索動物 ・脊索動物

飼育と観察飼育と観察
筒井 学、相馬 正人 他 (2005/07)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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この図鑑では、さまざまな生き物の飼い方や育て方を紹介します。12~65ページではカブトムシなどの昆虫、66~101ページでは魚やカニのような水の生き物、102~121ページでは小鳥やハムスターのようなペット、122~161ページではアサガオのような花や、ジャガイモなどの作物を紹介します。

「やってみよう」がいっぱいの飼育栽培図鑑
大人気のカブトムシ、クワガタムシなど昆虫から、熱帯魚、アメリカザリガニなどの水の生物、小鳥や小動物、植物まで、いろいろなジャンルの生き物の飼い方、育て方を詳しく解説。
野外での観察の秘けつも紹介します。

目次
虫の飼い方(林の虫。川や池の虫 ほか)
水の生き物の飼い方(海の生き物。川や池の生き物)
鳥やペットの飼い方
植物の育て方(花を育てよう。作物を育てよう)

昆虫 (小学館の図鑑NEO)昆虫 (小学館の図鑑NEO)
小池 啓一、町田 龍一郎 他 (2002/06)
小学館 [子供向け学習図鑑]
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最新の子ども向け図鑑シリーズ
約30年ぶりの子供向け図鑑シリーズ。「昆虫」では子供向け図鑑としては最大級の種数を掲載。すべて撮り下ろしの美しい写真で収録します。「やってみよう」コラム、「昆虫の育ち方」など調べ学習対応ページも大充実

美しいカラー写真と精密な図版で、就学前の幼児から小学校高学年までの子供たちに好奇心と学ぶ意欲を与えるビジュアル図鑑。
主に日本で見られる種類を中心に約1400種の昆虫を、原始的なグループから順に紹介します。
また、ムカデやヤスデ、ワラジムシ、クモ、サソリなど、昆虫に近いなかまの動物(陸生節足動物)も紹介。昆虫は、大きなグループ(目)に分けて、原始的なグループから順に取り上げています。

目次
イシノミ、シミのなかま
カゲロウのなかま
トンボのなかま
カワゲラ、シロアリモドキのなかま
キリギリス、バッタのなかま
ナナフシのなかま
ガロアムシ、ハサミムシ、シロアリ、ゴキブリのなかま
カマキリ、チャタテムシ、シラミ、アザミウマなどのなかま
セミ、ヨコバイのなかま
カメムシのなかま〔ほか〕

マンガで科学入門 アインシュタインの相対性理論マンガで科学入門 アインシュタインの相対性理論
(2005/08/03)
福江 純
価格:¥ 1,344 (税込)  1500 円以上国内配送料無料
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アインシュタインの相対性理論に真っ向からマンガで勝負! アインシュタインのユーレイがギャグを交えながら相対論を解説。論文を発表するまでの経緯、先生との関係、友人、戦争、日本での滞在についてのエピソードも収録。

【内容紹介】
本書は、アインシュタインの相対性理論を、物理はあんまり得意じゃないんだよなぁ、という人向けに、マンガで解説した本です。幽霊のアインシュタインくんが、相対論を発表するに至った経緯やその理論の組み立て方、間違えて唱えた説について教えてくれます。

出版社からのコメント
◇こんな方におすすめ
・アインシュタインに興味のある人
・相対性理論に興味のある人
・物理に興味のある人
・宇宙に興味のある人
・教養を身につけたい人

【目次】
第1章 特殊相対性理論
 ・アインシュタイン登場
 ・ブラウン運動―水についての考察 前編
 ・波の性質―水についての考察 後編 ほか
第2章 一般相対性理論
 ・重力と一般相対性理論
 ・ブラックホール
 ・膨張する宇宙空間
 ・宇宙膨張による検証 最終思考実験―アインシュタインの箱
 ・まとめ―一般相対性理論
第3章 公式の導出
 ・E=mc2―思考実験による解釈と導出
 ・ローレンツ変換―その意味と解釈
 ・高速運動による時間と空間の縮み方早見表(ローレンツ変換計算表)

【カスタマーレビュー】

口コミ評価・感想E=mc^2についてのぼんやりとしたイメージの一つとして
この本の204ページを見てみて下さい。
これまで数式とかがごちゃごちゃ書かれている本や、難解な説明が書かれている「高尚」な本では得られなかったイメージが簡潔に書かれています。が、簡潔すぎて説明が跳躍というか、どうしてそのように考えることが出来るのかという説明が書かれていなかったりします(例えば、204ページの球の表面積の公式(4×Π×半径の2乗)から光の球面の大きさとして半径の2乗(c^2)を出しているけれど、4 ×Πがどうして消えてしまったのかが書かれていない)。